意外な幸せの形に隠された、宇宙の真理を考えてみます。

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幸せとはなんだろうか?その形を考えてみたいと思います。

Think

こんにちわ IQUNE(いくーん)です。

幸せの形、それは

家族のきずな。

恋人との関係。

自分の好きな事に没頭できること。

日々の生活を平穏無事で過ごせること。

人それぞれ、違う幸せの形を持っているとは思うのですが、これって共通して「幸せ」なんじゃないか、と思う事があるのです。それも、とても「幸せ」というすごく抽象的なものに対して、そんなことが?ということ。

それは「温度(暖かさ)」です。

と思うかもしれませんが、実際人って温かいものに触れたり、包まれたりすると幸せを感じたりしませんか?

逆に、寒い時に「あー幸せ」ってならないと思うのです。

肩をすぼめて、歯を震わせながら「幸せ!」ってなる人が想像できない。

あったかいお湯に浸かったり、寒い中であったかいものを飲んだり、ぬくぬくと布団の中で、こたつの中でごろごろしていると、「幸せ!」ってなるものです。

そうなると「幸せ」ってすごく複雑で、神秘的なイメージですが、単純に「幸せ=暖かさ」なんじゃないかなって思います。

でも、「やりがい」であったり、「感謝」という幸せの形もあるとは思いますし、ご飯を食べてる時も、「幸せ!」ってなりますね・・・でも、冷たいものよりも、あったかいものを食べてる方が「幸せ」度は高そうじゃないですか?そうでもないか・・・

結局幸せって、みんなの知っているように

人の心を満たした時に出てくる感情

だろうと思いますが、それをもっと考えてみると

「人は温かい時に心が満ちる、すなわち温かいという事が、人間には欠落していて、それが補われる事で満たされる。それは暖かさが宇宙の真理に深く関わりを持っているからだ。」などと考えれなくはないでしょうか。

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