【ワンピース 考察】エースにもロジャーにも共通した処刑台の違和感

こんにちわ IQUNE(いくーん)です。

小ネタですが、思ったことがありましたので、ご紹介させていただきますね。

当たり前の事って、ついつい見落としてしまうことがありがちですよね。。

先日、ご紹介した桃のスケの「ジャックがいるでござるよ」発言などもそういった、当たり前の中に落とし穴だと思っています。

キャラクターの身長の認識などもその当たり前の錯覚に入りますね。

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当たり前の景色の違和感

そんな当たり前のように見えていた景色に、ふと違和感を感じたところがありました。

それがこのシーンです。

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わかりますでしょうか?

足に海楼石ハマってないないやん

とか

自力で脱出できるやん

とかではありませんよ。

まあ、そこは疑問点でもありますが。

この処刑人、海軍じゃないんですよね

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これはロジャーの処刑の時もそうだったんです。

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なぜ、海軍ではない人が処刑?

ではなぜ海軍ではない人が処刑をするのか?

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そもそもこの人らは誰なのでしょうか??

警察ですか?

ワンピースの世界で警察ってなんでしょうか。

処刑を実行するのを決めているが海軍であるのなら、警察よりも海軍の方に権力があることになりますよね。

処刑という手を汚すようなことは海軍以外の者にやってもらうとかいう発想なのでしょうか?

そこまでこだわって描写するかな?

いや、しそうではありますが。

逆に処刑人が海軍であってもなんの違和感もないはず。

でも、あえてこの正義の紋章が掲げられていないのですよね。

この茶色風のNAVY ではなく ARMY 風の人たち。

意図があって書かれてるのではないでしょうか。

まったく検討も妄想も思い浮かばないですけど。

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