【ワンピース 考察】エースにもロジャーにも共通した処刑台の違和感

こんにちわ IQUNE(いくーん)です。

小ネタですが、当たり前の事って、ついつい見落としてしまうこと多いですよね。

先日、ご紹介した桃のスケの「ジャックがいるでござるよ」発言しかり、僕の「太陽をみました」作品しかり・・・まあ、後半はおいといて

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そんな当たり前のように見えていた景色に、違和感を感じたところがあるんですね。

それがこのシーン

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わかりますでしょうか?

足に海楼石ハマってないないやん

とか

自力で脱出できるやん

とかじゃなくて

この処刑人、海軍じゃないんですよね

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これはロジャーの処刑の時もそうだったんです。

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なぜ、海軍じゃない人が処刑?

そもそもこの人らは誰なん??

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警察?

処刑を実行するのを決めているなら、海軍に権力があるはず。

処刑という手を汚すことは海軍以外の者にやってもらうとか?

そこまでこだわって描写するかな?

この処刑人が海軍であってもなんの違和感もないはず。

この茶色風のNAVY ではなく ARMY 風の人たち

意図があって書かれてるのではないでしょうか。

まったく検討も妄想も思い浮かばないですけど。

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