約束のネバーランド・ドクターストーン・火ノ丸相撲 |ジャンプ感想【28号】他の漫画も読んでみた!

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今週も週刊少年ジャンプの若き?連載中の漫画【約束のネバーランド・ドクターストーン・火ノ丸相撲】を読んだので感想?を書かせていただきます。プレス-07

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ジャンプ感想【27号】他の漫画も読んでみた!約束のネバーランド・ドクターストーン・火ノ丸相撲

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約束のネバーランド 第42話「食われてたまるか」

プレス-12 タイトルがなんかとても、ハッスル系ですが、少し流れ?が見えてきました。どうやらこの世界には「鬼」というものが存在しているようですね。ほうほう。なんとなく楽しそうな展開です。そして、なにやらこの子供たちは以前にその「鬼」らしきものに遭遇しているようですが、今回の鬼は前回のそれとは少し違う雰囲気があるようです。

プレス-14 そして、こんなセリフ「鬼って何?どんな生き物?鬼が暮らしている世界っていったいどんな世界なの?」鬼が暮らす世界?鬼って何?そんな感じの未知の存在があり、それがいい味をだしていますね。あと、「農園」というキーワードも出てきます。どうやら、以前は「農園」にいたが、何かしらの理由でこの場所に連れてこられてきたようです。そして、最後のページで登場したのが「鬼!?」なんだこいつらは?プレス-05 下のコメントで「監獄の使者(しにがみ)、来る」って書いてます。そして、その死神はこう言ってます。「下等種の分際でGFの商品を食おうなど」とのこと。まず、死神はGFという組織所属らしいですね。そして、主人公達のことを「商品」と言ってます。何の商品?えらいもんでなんとなく、つかめてきましたね。コミック4巻が7月4日に発売されるようです。

ドクターストーン Z=14 「信ずるもの」

プレス-02 キャッチコピーが惹かれますね。「思考とはそれ自体が目的である。音楽と同じように。A.アインシュタイン」これは「思考」というのをかなり評価の高いものに扱っていますね。「思考」ということに大事にする僕としてはなかなか嬉しい響きです。でも、それ以上に音楽はもっと高い評価なんですけど。
前回から引き続き、千空は文明らしきものを築いていくのですが、正直ひとつひとつの行動に対する時間対効果が悪すぎることに頭を抱えます。このままでは日常生活を送るだけで日が暮れるということです。ごもっともだと思います。
そこで、とりあえず人手を増やそうと同じように石化した人間を復活させようと試みます。

プレス-01 ここらへんの思考のシーンがなかなか良い感じですね。

プレス-04 そして、最後のシーン・・・???なんか大樹という主人公?らしきやつが泣きながら千空に戻ってこい!と叫んでいます。これはどういうことなんだ。プレス-06 知ってる人は知ってるんでしょうね。でも、なんか展開楽しみですね。そんな訳で待望のコミック1巻が7月4日に発売されるようです。

火ノ丸相撲 第148番 鬼丸国綱と草薙剣、追憶

プレス-03

さて、前回主人公にラブコール(負けろ)を送ってましたが、結果はどうなることか楽しみです。
しかし、進まぬ展開。ドラゴンボールばりの回想、追憶などで結果は来週まで持ち越しということです。

プレス-08 そして、今回の新たな発見。実はこのライバル(名前不明)は結構いいやつなんじゃないかという感想です。なんか優しい一面が垣間見えました。

プレス-13 そして、お父さんが横綱だったということ。父の姿を追う彼の姿が印象的でした。

プレス-11 そんな彼の名前はわからないので、僕の中では今のところ「真太郎」という感じです。でも、なんかこの展開・・・主人公勝ちそう!がんばれ真太郎!

プレス-09

ではまたー!

コミックめっちゃ出てた!

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