たまは死んでいない!カイドウVSルフィ【ワンピースネタバレ923話】

こんにちわ。

ジャンプ「49」号ワンピース第923話「4皇カイドウVSルフィ」を元にした「ネタバレ・考察・伏線」になります。ジャンプを読んでないコミック派の人はネタバレがあるかもしれないので、閲覧要注意です。

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たまが死んだ!?

ウマミことスピードに運ばれていたタマですが、カイドウに見つかってしまい、惨殺?されたようです。

まあ、まあ、まあ、死んでないとは思いますが、でも、血を流して倒れますね。

でも、まあ、まあ、まあ死んでないでしょうけど、これはたぶん、ここでルフィを怒らせるためのトリガー的な演出だと思いますね。

たまのような良キャラには死んでほしくないですしね。

カイドウVSルフィ

さあ、はじまりました、ワンピースのバトル編。

こうなると書く事ほんとなくなるんですよね。

怒りに任せて戦うルフィ。

ゴムゴムのエレファントガトリングガンにより、人形のカイドウに戻ったが、なおも攻撃をやめないルフィ。

続いて、ゴムゴムのコングオルガン!

しかし、カイドウ立ち上がり「雷鳴八卦(らいめいはっけ)」で金棒で殴り、ルフィ撃沈。

めでたし、めでたし、といった感じですね。

鬼に金棒という事なんでしょね。

カイドウのマント

カイドウが背中にまとっているのは、マントらしいですね。

これはドフラミンゴもしてたやつなんですが、ドフラミンゴはカイドウに影響を受けてきていたんでしょうかね?

モコモコのマントなんて見た事ないですが。

というか、マントの需要ってなんなんでしょうかね。

扉絵

扉絵リクエスト「子供時代のルフィ・エース・サボが、アトラス・ヘラクレス・ミヤマで虫相撲しているところ」

でした。

虫相撲じゃなくて、相撲でいいんじゃないかと思いました。

最後に

さてさて、どうなるのでしょうか。

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