【ワノ国】花の都の城を支える木は象!そして、ヒルルクの病気を治した桜の国【ワンピースネタバレ926話】

こんにちわ。

ジャンプ「1」号ワンピース第926話「囚人採掘場」を元にした「ネタバレ・考察・伏線」になります。ジャンプを読んでないコミック派の人はネタバレがあるかもしれないので、閲覧要注意です。

ジャンプってもう、1月号なんですね。

先週の最後感、感じませんでしたねー。ってワンピース以外ははっきり読んでおりませんが・・・

今回は、「ザ・前回って感じのワノ国2幕の始まり」という感じの内容でしたね。

前回がセンセーショナルすぎましたね。

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ワノ国の花の都の城を支える木は象!?

気づいていなかったし、気づいている人もいるかもしれませんが、ワノ国の花の都の中央にある城を支えている木って、象じゃないですか??

今週の下のショットで気づいたんですが。

一見、光月家の影響なんかで、月形に木が描かれているんだなーって思いますが、これって、象がパオーンってしてる感じじゃないでしょうか??

そう思うと、それこそ、海を歩く巨象の運ぶ「ゾウ」という国にクジラの巨木がありましたよね。

ワノ国とゾウの国って関係性あるし、動物が木になっているのって、共通点として、おかしくないと思うんですよね。

でも、象と鯨ってなんの関係性があるのでしょうか??

ネットで調べたら伊藤若冲さんて人の「象鯨図屏風」というのがあるみたいなんですが・・・それくらいの共通点でしたがなんでしょうかね。

久しぶりに検索意欲がわきましたね。

ワノ国はヒルルクの見た桜の国

ずっと、書こうと思ってたんですけど、文章が長くなることが多かったので避けてたのですが、ワノ国ってあからさまに花びら舞ってますよね。

これって桜ですよね。

桜といえば、かつてチョッパーの恩人でもある、ヒルルクが山いっぱいの鮮やかな桜の壮大な景色に病気が治ったと言ってましたよね。

あれって、ワノ国のことなんじゃないでしょうかね。

おまけに、ヒルルクって大泥棒の設定で五右衛門的な要素があったんですが、今回、五右衛門らしき人が描画されていましたね。

丑三つ刻に現れる「丑三つ小僧」も、大金持ちから盗みを働き、貧乏長屋に金を撒くってのも五右衛門設定ですよね。

ていうか、五右衛門ってなんなんでしょうかね?

言われてみると、あんまり何してる人なんかわからなくなってきました。

カリブー再び登場

今回しれっとカリブーが登場してましたね。

カリブー嫌いなんですよねー。

理由は気持ち悪いからです。

今回も、ちょー嫌な事やりそうです。

でも、なんでカリブーは兎丼の採掘場にいるんでしょうかね。

カリブーはなぜか、人気キャラでもないのに扉絵で追われていましたけど、おばあちゃんとミートパイ食べたり、チェゲバラ的な感じになってみたり、襲われたり、ドレークに噛まれたり、いろいろやっておりましたが、ワノ国にたどりついたんですね。

残念!

君は誰!

扉絵

扉絵リクエスト「博学なツルと亀と一緒に医学の勉強会をしているローとチョッパー」でした。

最後に

キッドとルフィが仲良しになりそうな感じがしますね。

それではまた!

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